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基本資料 | |
本名 | George Dubya Bush |
生没年 | 1946年7月6日 -(齢71歳) |
身体情報 | IQ0 |
職業 | 元アメリカ大統領 |
好物 | キリスト教、ファシズム、 戦争、プレッツェル |
嫌物 | イスラム教、北朝鮮、 平和、キリスト、 ブロッコリー、ウゴ・チャベス |
出身地 | テキサス州 |
出没場所 | ホワイトハウス |
所属 | ナチス共和党 |
親戚等 | |
父親:ジョージ・H・W・ブッシュ | |
兄弟:トニー・ブレア |
ジョージ・ウォーカー・ブッシュ(George Walker Bush)ことジョージ・スカイウォーカー(George Walker "Texas Ranger" Bush 、جورج دبليو بوش 、常時醜臭、お猿のジョージ、1946年7月6日 - )とは、アメリカ合衆国に生息するボス猿(現在は腐ったいけにえのガチョウ、もしくは足を引きずったアヒルに進化している)。
しかし、「ただの猿ではなく、ブッシュの知力は非常に低い」とライス長官が主張している。ビル・クリントンの百分の一というアメリカ大統領史上最も低いIQはさすがにまずいとの意見もあるが、1970年代の研究によればゴリラのココのIQと比べてもなお頭が悪いので、存在自体が問題。熱心な統一教会信者。
ちなみに、アナキン・スカイウォーカーやアレン・ウォーカーとは遠い親戚らしい。またジョージ・W・ブッシュはワシントン条約によって絶滅のおそれのある種に指定されているので、輸出には注意が必要である。
なお彼はアメリカ猿ではなくテキサス猿(テキサスは独立した糞田舎国家である)であり、世界初の外国出身かつ人間以外の大統領ともいえる。名前は『藪の中の情事』という意味である。通称『糞猿ジョージ』。アドルフ・ヒトラーのモノマネが得意だが、IQ150の総統に恐れ多いとは感じないのだろうか?
ノーベル賞受賞者 | |
受賞年 : | 2003年 |
受賞部門 : | ノーベル殺人賞 |
受賞理由 : | アフガン戦争(5000〜15000人)、 イラク戦争(150000〜655000人) |
ノーベル賞受賞者 | |
受賞年 : | 2003年 |
受賞部門 : | ノーベル卑劣賞 |
受賞理由 : | イラクへ少量破壊兵器を探しに自国と その愉快な仲間たちと一緒に軍を連れて遠足へ行った功績に対して。 |
ブッシュ家はもともと北ドイツのハノーバーにいた裕福なユダヤ人で、金融業を営んでいた。領主のハノーバー家はお得意様であり、婚姻関係まで結んだのである。後にブッシュ家の親友のヘンデルがハノーバー朝(ヴェルフェン家の分家である新リューネブルク=ブラウンシュヴァイク家で、後のウィンザー家)のジョージ1世(ゲオルク・ルートヴィヒ)とともにイギリスに移住したときに、ブッシュ家も同伴して、ドイツ語風の[Busch](意味は低木)のスペルから、英語風の[Bush]に変えたという。
さらに100年の歳月が流れて、ブッシュ家はイングランド人とアイルランド人と混血して、純粋なユダヤ系ではなく、自ら「イングランド系のブッシュ家」と誇張して、19世紀ごろに米国に移住して、自称ワスプの仲間入りをしたのである。
他にはリンカーンはイングランド系ユダヤ人である。さらに太平洋戦争時の大統領アイゼンハワーはスウェーデン系ユダヤ人の血を引く。こうして見ると、ブッシュの周りはユダヤ系が多いことが窺える。
彼は隠れユダヤ系として、ケリーと同じチェコのプラハから来たユダヤ人移民の母のバーバラに溺愛されて、3歳のときと変わらぬ知能を維持するという知的障害者であった。
ユダヤ系の宿命として、彼はアフガニスタンやイラクの人々を独裁者の圧政から救う為、爆撃等によって無辜の一般市民を手当たり次第に虐殺した。この偉業により、人々は独裁者の圧政から永遠に救われた。なお、一部の米兵も同じく独裁者からの圧制から永遠に救われた。
なお、末尾が0の付く年に選ばれた大統領はロクな死に方をしないというテカムセの呪いがアメリカには掛けられているため、ジョージにも不可避の運命が待っていると言われていたが、2001年の9月11日以降、彼自身がアメリカにとっての呪いであることが判ったため、テカムセは笑顔で彼を手助けしてやっている。
アメリカが生んだ最大の喜劇。そして究極のゴミ。その功績は映画界にも認められ、アメリカ映画界で最も権威のあるゴールデンラズベリー賞の主演男優賞を喜劇映画『華氏911』で受賞した。開いた口を塞ごうと懸命になる知的階層の努力も虚しく、ブッシュは嘘八百をこれでもかと言わんばかりの勢いで全世界へとまき散らした。ある著名な映画評論家による感想は「もう見てらんない」の一言のみ。「猿」の愛称で呼ばれているが、そういうと猿に対する冒涜なのでやめよう。
22世紀現在、アメリカの小学校の教科書に「ジョージ・ワシントンと桜の木」とともに、正直者の大統領を称える訓話として掲載されている有名な次の逸話。
かなりADHDなLDだったジョージ・W・ブッシュは 世界皇帝のデイビッド・ロックフェラーお爺さんから、 「お前はいつになったらニュー・ワールド・オーダーを完成させるんだ? この●●●の無駄飯食らいめ!」と毎日毎日怒られてばかり。 ある日、PNACさんからボーイング・ジェット機の自動操縦装置を借りると、 試しにテロがしてみたくなった。そしてニューヨークにあるWTCが目についた。 「よし、あれをふっ飛ばしてみよう」と思いついた。でもジョージは、 自分が馬鹿だという自覚があったので、 チェイニーくんとCFRさんとCIAくんに相談してみることにした。 チェイニーくんは「わかった、ぼくが空軍を追い払っておいてあげよう」と快く返事した。 CFRさんは「世界のマスコミと政府は全部コントロールしてあげるから安心しな」と 笑いながらジョージの肩をたたいた。 CIAくんは「ジョージ、飛行機ではWTCは崩れないよ、 ぼくが爆弾を買ってきてあげるから、君の弟のマービンにこっそり仕掛けさせよう。 ぼくの子分のオサマくんから人も借りてこよう」とささやいた。 父のジョージ・H・W・ブッシュは9月11日の朝起きて、TVで崩れ落ちるWTCを見て怒り狂った。 「誰だ、あのWTCをテロったのは!!」そして息子のジョージに訊ねた。 「お前だね? WTCにボーイングを突っ込ませたのは!」 「はい、ぼくがチェイニーくんたちとテロりました」と息子ジョージはあっさり正直に告白した。 父のジョージは言った。「ジョージ、自分のしたことは極悪非道だと分かるね? WTCは2度ともとには戻らないからね。しかも、ボケてるワシが見てもすぐ分かるぐらい ビルの崩れ方が嘘くさいじゃないか。仕事は真面目にやれと何度言ったらわかるんだ。。。 でもね、私はお前がこれからアフガニスタンとイラクを滅ぼして ニュー・ワールド・オーダーに組み込み、あげくに石油を暴騰させて我が家を儲けさせてくるので、 とても嬉しいよ。。。よくやった。許してあげよう」 息子ジョージは「本当に、ぼくが悪かったと思います。 これからはバレバレにならないように気をつけます」と心から反省した。 |
アメリカ人なら知らない者のいないこの有名な逸話は、原文では息子も父もどちらも「ジョージ」と書かれているため、わけがわからないという批判がある。また、この逸話は21世紀初頭のアメリカのポルノ作家アレックス・ジョーンズの創作だという疑惑がある。
とイラク侵攻前からイラク連邦共和国建国式に備え、妻に燕尾服を用意させていたものの、歓迎されるどころか嫌悪の対象になってしまう。そのことについて報道陣から質問攻めに遭うと報道陣に燕尾服を投げつけ「パパに言いつけてやる!!」とのたまった挙句に、その足でアブグレイブ刑務所に赴きイラク人捕虜を全裸にし人間サンドイッチ状態にして憂さを晴らしたという。
その後、
をスローガンに、世界各地に爆弾を落として、アメリカに従わない弱い国限定で民主主義の啓蒙活動に積極的に努めている。
なお、虐待されたイラク人捕虜は、幼児退行をおこしており哺乳瓶が離せない。ブッシュ自身のIQが3歳児の平均に満たないレベルなので、自分に合った友人を人為的に作り出すために虐待したとの説もある。しかし、虐待を受けた側は心身に重篤な後遺症を残した。それを踏まえ、被害者団体はアメリカ政府に哺乳瓶を100万個、耳栓を5000万個、結婚相手を人数分、プレッツェルを一生分等用意しろと要求して、座り込みを続けている。
そもそもアメリカ流民主主義啓蒙活動自体、全然民主的ではなく帝国主義的だという批判もあるが、残念ながらブッシュの視野は肉食動物並みに狭く、幼いころから一つのことに集中すると他のことは目に入らなくなるほど熱中するタイプであるため、批判も耳に入っていない。
絶世の美女(ハリケーン)、カトリーナが訪米することが分かり、アメリカ南部の貧しい人々は色めき立った。みんな心待ちにしていたのだ。そして美女のおかげで街は、一夜にしてなぜか壊滅し、人々は自分たちがおかしい事に気付いた。一部の残忍な知的層は「気付かせてくれたんだから壊滅しても良かったんじゃないの? 怪我の功名だよ」と冷たく突き放した。なぜなら、本人がすでに史上最大の災害としてアメリカ全土に上陸していたからである。
「避難勧告は出したんだから、逃げりゃよかったんだ」と大統領は言ってるが、さんざん騙されて、貧しくて、飲めなくて、食えなくて、お金もない。それを見越した上での発言なら残忍で悪鬼という事になるのだが、どうやら当時、大統領はバケーションに出かけており、本当の本気で事態の核心を分かってない。あまりのオペレケ頭に、会話を通じたコニュニケーションが絶望と看做された。そのため記者会見の場は、爆笑ギャグステージの場となり、終始バナナとプレッツェルが運搬された。
一部では「たくさん人が死んじゃったけど、自分達が投票したんだから自業自得で仕方ないよね」と主張する声もある。それに対して「諦めるな! 怒れ! 騙されたことに怒るんだ!」と叫んでる人もいるらしいが、夜明け前が一番暗いらしく、最近は少しずつ陽の明かりが見えて来たらしい。らしい。らしい。対立候補だったアル・ゴアは東奔西走して、環境問題を21世紀の公共事業にしようと世界を走り回っている。イラク戦争で息子を亡くした母親は、なぜ息子が死ななければならなかったのか、理由をブッシュ大統領に求めた。「もう、息子を抱きしめられない…。」とマイクを握り、泣いている母親の姿はテレビで放送された。テレビは騙す道具にもなるが、訴える道具にもなる事が証明された瞬間だった。
また、ユダヤ人大量虐殺で有名なアウシュヴィッツを訪れた際には、アメリカ大統領として初めて捕虜収容所への戦略爆撃を実行すべきだったと発言し、捕虜として収容されているユダヤ人をアメリカ軍の爆撃で大量虐殺することで、ユダヤ人をナチスの大量虐殺から救うことができたはずだとの見解を示した。
なお、ブッシュによる米兵・イラク人・その他テロに関係ない人達の虐殺が元で、アメリカにおいてブッシュ・ワーカーと云う言葉が「大量虐殺犯」を意味する俗語となった。
2003年、世界で一番石油を生産している地域で戦争を始めた後、なぜか全世界的に石油価格が急上昇してしまう。そのため、世界中はもとより、自分の生命線である共和党支持者にすら文句を言われてしまう事態に陥った彼は、この事態に際し「これからは石油の時代じゃないよ、バイオエタノールの時代だよ」と小麦やトウモロコシなどの農業製品をあらかたアルコールにしてしまおうと世界に呼びかけた。
その上、「10年後、バイオエタノールをガソリンに20%入れていいことにするよーん」と実情を考えないとんでもない数値を挙げてしまったため、自分の国やブラジルの農家に、自分ちで生産した穀物を食料にするよりもアルコールにしたほうがよっぽど儲かるんちゃうか?と気づかれてしまう。その結果、全世界の穀物価格を軒並み急上昇させることに成功した彼は、自国やブラジルの農家のほかに、穀物の輸出国であるタイやベトナムにすんごい利益を与えた(残念ながらアメリカの同盟国であるオーストラリアでは空前の大干ばつのためにその恩恵は受けられなかった)。なお、大方の予想通り、その後も石油価格はまったく下がることなかったため、彼はガソリンを湯水のごとく使うのがウリだったビッグ3からすでに見放されている。その後、世界中の発展途上国&食料自給率が3%しかないどっかの国では食料品の価格が顕著に上がり、全世界規模での食糧危機が叫ばれ、その原因を作ったバカをたたえるために始まった新スポーツエクストリーム・米騒動は世界中で大盛り上がりとなっている。
「そもそも、これは嘘なのか本当なのか分からんほど、ユニークな話なのでフィクションにする必要があるのか?」と国連議会から疑問の声が上がった。また思想界も混沌を極め「嘘を真実だと思え! 人間は実は飛べる生き物なのだ!」と訳の分からない言動を繰り返し、かの思想家ハミルトン・ボンボヤージュはビルの50階から飛び下り見事に生還した、という夢を見た。しかし本人は夢だと気付かず、本当に成功したと思っているので、いつか本当に飛び下りそうで恐い。我々、人類は夢と現実の区別がつかない、厄介な因子を抱きかかえてしまった。また、アメリカ市民の間でも「私は騙されたの? 大切にするって言ってくれてたのに…。」と悲痛の声を、未練たらしく、のたうち回っている。もちろん、世界はそれ以上に七転八倒している。これらの記述は「自衛隊は軍事力ではない」と強弁してきた日本の歴史と同じくらい滑稽なので、加工せずとも嘘八百である。
また、彼は大統領になる前、キリスト教のプロテスタントに入信する事で、宗派の伝統で知性をアピールすることなく謎の当選を果たしている。知性のなさを逆利用した画期的な選挙活動であり、ここまで見事な価値観逆転は日本では残念ながら行われた事がない。ブッシュは過去に酒浸りだったのだが、今にして思えばアル中であったほうがまだ良かった気もする。このエピソードは、アル中や無知で苦しんでいる者に大統領への道が開かれているかもしれないという自由な夢を国民に与えたとも言える。
なお、英語版Egachan Galleryでは彼についての内容はごくごく一般的なことしか書かれていない。これは、その存在自体が悪い冗談であることが判っているため、特に書くことがないからである。
ブッシュイズムとも称される彼の発言には迷言とされるものが多いと一般的には解釈されている。しかし、実は迷言と見せかけて真実を述べているのである。
「日本とアメリカは150年にわたって良好な同盟関係を続けている」
(APECの席上で)「素晴らしいOPECサミットのホスト役に感謝する」
「ブラジルにも黒人はいるの?」
「カナダ・メキシコ間の国境関係がこれほど良かったことは今までにない」
「豊かで民主的なパキスタンは、アメリカの心強いパートナー、インドの平和的な隣人、そしてアラブに自由と平和をもたらす力になると思う」
「魚と人間は平和的に共存できる」
「私の弟であるジェブは、偉大なるテキサス州知事なんです」
(子供に「ホワイトハウスはどんなところ?」と聞かれ)「白いよ」
「アメリカの多くの輸入品は外国から来ている」
「サダム・フセインが武装解除しないのであれば、アメリカが武装解除するまでだ」
「彼らは、我々の国と国民にいかに危害を及ぼすかをいつも考えている。我々も同じだ」
「いいかい、自由な国家は大量破壊兵器なんて開発しない」