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総無省

総無省(そうむしょう、Ministry of Internal Affairs and Communications)は、日本の霞ヶ関と永田町の雑用を請け負う機関。霞ヶ関と永田町は「総務省」と呼んでいるが、実際は無能で、民衆の生活なんて眼中に無いので、「総無省」と嘲笑されている。

概要

総無省は名前は「省」という名前で運営しているが、実際のところは総無省や総無庁でもなく「総無屋」というのが正式名称である。総無屋がなぜ総無省と呼ばれているのかというのは、韓国9000年の歴史以上の謎である。

総無屋というのだから、愚民が見るマスメディアへの報道規制、愚民の下へと山のようなダイレクトメールを配ったり、大学で愚民どもを洗脳したり、システムを改造して国家への侵略を企んでいたりと、全てを無に帰することばかりを考えている。

このことから、国会議員や高級官僚からはパシりとして位置づけられ、総理大臣の下の世話や、年をとった元国会議員の人たちの世話、官僚にパンやジュースを買ってこいと脅され買って来たりしている。しかし、総無屋の方はそれが快感らしく、この仕事に満足しているそうだ。売国奴ですら大臣になれるのだから以下略。

一部では、「走務屋」とも言われている。

組織

最高走務局

一流のパシリのために生きる人たちが集まる局。どんな理不尽な内容のパシリでもやってのける。ただし、高級公務員か国会議員のみ

高等走務局

二流のパシリのために生きる人たちが集まる局。あまり理不尽なないようだとキレて言う事を聞かない。しかし、これも中級公務員か国会議員の秘書などしか使えない。

地方走務局

地方に霞ヶ関と永田町の犬を送って、地方政府を去勢する為の局。銭で地方を支配する為、正に外の省庁のパシリである。

簡易走務局

四流の人たちを集めた局。もはやパシリを受け付けない。ただいるだけ。これは地方公務員の低級部しか使えない。

家庭走務局

893。頼んでないのにいきなり現れ、公務なのに追剥のごとく金を取り、何をするわけでもなくそのまま退散する。その名のごとく一般家庭が使用できる組織。

関連項目

にほんのおやくしょ
ほんぶ
なんでもや てんのう ゆうびん
きまり おつきあい ちょきんばこ とりひき こうつう
おひゃくしょう おべんきょう けんこう かんきょう くにをまもる
ねんきん てんきよほう やま ざおらる(にせもの)
きゃくほん ねんぐ おほみこともちのつかさ

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